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山本兼一さんの連載小説『破邪の剣』の挿絵

〈小説NON/祥伝社〉7月号。山本兼一さんの連載小説『破邪の剣』第五回の挿絵を描いてます。
主人公は、幕末の刀工、源清麿(みなもとのきよまろ)。

正行は73振りもの刀を一度に見せられた。やがて、からだの芯に理にかなう清音(すがね)のことばが・・・。

モノクロ印刷。画用紙に墨で描いてます。

─ 2010年6月23日(水)