NHKテレビテキスト〈NHK俳句〉2017年11月号 兼題「茶の花」、「冷たし」、「鹿」の3点のカットを水彩絵の具で描いてます。 「茶の花」は小振りな山茶花(さざんかを漢字で書くと「山の茶の花」)みたいに思... [続きを読む]
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『サライ』11月号「半島をゆく」の挿画。
『サライ11月号』の「半島をゆく」(p91~95)文・安部龍太郎、解説・藤田達生、挿画・北村さゆり。 11月号は国東半島の「その③」。 自然石を積み上げただけの階段を登り切る。そこには崖に石仏が彫ってある。し... [続きを読む]
これからの予定。
・「『中世ふしぎ絵巻』北村さゆり原画展」 会期;2017.10.26(木)〜10.31(火) 会場;渋谷センター街入り口 大盛堂書店3階イベントルーム 電話;03-5784-4900 入場は無料 *原画展の会期中、複製画(ジ... [続きを読む]
ありがとうございました。
気合い入れて描きすぎ、自ら没にした最終回挿絵。 9月1日から開催した【北村さゆり挿画展 宮部みゆき『三鬼』の世界】は、本日をもちまして無事に終了いたしました。 国分寺の丘の上(「辺境の地」と言わ... [続きを読む]
挿画展−宮部みゆき『三鬼』の世界ー。
三島屋の黒白の間を連想します。 北村さゆり挿画展 ー宮部みゆき『三鬼』の世界ー 会場;丘の上APT 兒嶋画廊 国分寺市泉町1−5-16 会期:9/1(金)~ 30(土)月曜休廊 時間;12:00〜18:00 ... [続きを読む]
『サライ』10月号「半島をゆく」の挿画。
『サライ10月号』の「半島をゆく」(p111~114)文・安部龍太郎、解説・藤田達生。 挿画・北村さゆり。 10月号は国東半島の「その②」。 宇佐神宮の取材は5月の下旬。カラッとした良い天気に、新緑が映えてまし... [続きを読む]
NHKテレビテキスト〈NHK俳句〉2017年10月号
NHKテレビテキスト〈NHK俳句〉2017年10月号 兼題「秋の暮」、「虫」、「鳥威し」の3点のカットを水彩絵の具と墨で描いてます。 「鳥威し」は、様々な方法があるようですが、大きな顔が描いてあるのを見たこ... [続きを読む]
丘の上APT/兒嶋画廊で開催中の挿画展の記事。
北村さゆり挿画展 〜宮部みゆき『三鬼』の世界〜 を取材していただき、記事になりました。 ・9/14 東京新聞の20面「首都圏情報」<ほっとなび> →サムネールをクリックすると大きくなります。 ・9/8u... [続きを読む]
「Vivle2017-日常の煌めき」展は終了いたしました。
「Vivle2017-日常の煌めき」展は、9月16日をもって無事に終了いたしました。 沢山の皆さんに足を運んでいただき、励ましの言葉をいただきました。ありがとうございました。 そして、画廊スタッフの皆様には心よ... [続きを読む]
「Vivle2017-日常の煌めき」展。
「蟲時雨」ー待宵 北村さゆり作 「Vivle2017-日常の煌めき」展 日本画展。 今年の共通お題は「待宵」。 それぞれの表現をお楽しみいただけると思います。 出品作家:越畑喜代美・松谷千夏子・丸... [続きを読む]
横浜美術大学の生涯学習講座/日本画初級講座の受講生募集。
横浜美術大学の生涯学習講座後期の受講生を募集中。 締めきりは9月13日。 「講座D / 日本画初級」講師;北村さゆり 詳しくは、こちらで → ☆ [続きを読む]
サライ.JPの記事のお知らせ。
サライ.jpの記事になりました。 → ☆ この記事を読んでから会場を訪れると、さらに面白くなるように思いました。 一乗谷かおりさん、良い記事にしていただき感謝しています。 [続きを読む]
挿画展〜宮部みゆき『三鬼』の世界〜予告編
北村さゆり挿画展 ー宮部みゆき『三鬼』の世界ー 会場;丘の上APT 兒嶋画廊 ・・・国分寺市泉町1−5-16 会期:9/1(金)~ 30(土) 時間;12:00〜18:00 月曜休廊 北村さゆり挿画展はこちら☆ 宮部... [続きを読む]
月刊誌『ひととき』2017年9月号の挿絵。
『ひととき9月号』(ウェッジ発行)。連載中の西山克先生の「中世不思議ばなし44」の挿絵。 歴史資料から読み解く西山先生の不思議話は興味深いものです。 今号は【カラカラ 検証される怪異】 2014年か... [続きを読む]
NHKテレビテキスト〈NHK俳句〉2017年9月号
NHKテレビテキスト〈NHK俳句〉2017年9月号 兼題「螇蚸(ばった)」、「天の川」、「虫時雨」の3点のカットを水彩絵の具と墨で描いてます。 虫を描くときには、とても気を付けます。よくわからないからです。... [続きを読む]
『サライ』9月号「半島をゆく」の挿画。
『サライ9月号』の「半島をゆく」(p99~102)文・安部龍太郎、解説・藤田達生。 この号からリニューアルとなり、挿画の担当が北村さゆりになりました。 9月号は国東半島の「その①」。 今後しばらく続きます。 [続きを読む]
「平城京」安部龍太郎筆『小説野性時代』166号。SEPTENBER。
最終回扉の原画 安部龍太郎さんの連載小説の扉絵。 「平城京」(『小説野性時代』9月号p416〜442)の扉絵を描いてます。 今回が最終回です。モノクロ。画用紙に墨汁で描いてます。 サムネールをクリック... [続きを読む]
これからの予定
「北村さゆり挿画展 宮部みゆき『三鬼』の世界」 会期;2017.9.1 (金)~30(土) 会場;丘の上APT 兒嶋画廊/国分寺市 日経新聞「迷いの旅籠」で連載された384回分の原画全て、『三鬼』のカバー原画を展示。 ... [続きを読む]
兒嶋画廊の「野見の市」に参加。
野見の市は終了いたしました。 お出かけ頂き、ありがとうございました。 2017年8月4日(金)5日(土)6日(日)の三日間のイベントに参加します。 丘の上APT 兒嶋画廊 の「野見の市」 詳しくはこちら... [続きを読む]
月刊誌『ひととき』2017年8月号の挿絵。
『ひととき8月号』(ウェッジ発行)。連載中の西山克先生の「中世不思議ばなし43」の挿絵。 歴史資料から読み解く西山先生の不思議話は興味深いものです。 今号は【死霊の祟り その解決法】 『ひととき』... [続きを読む]
